2006年10月22日

タンザニア キリマンジャロ

第12回目はタンザニア キリマンジャロ。
苦手な酸味系に果敢にトライ!です。
焙煎はミディアムロースト

産地:
タンザニア連合共和国
中央アフリカ東部の国。

味(主観):
酸味ばちばち。以上。
抽出温度を高め低めで試してみましたが、酸味ばちばち、後口も酸味びっちりでキャラクターは固定でした。もの凄い個性派豆という印象です。
酸味好きな方にはたまらんのでしょうか。私はとっても苦手な味ですが。
お菓子との相性も悪いかも知れません。コーヒーのキャラが強すぎて、お菓子の味を楽しめなさそうです。

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コメント[3]

個性が強いならば、紅茶のラプサンスーチョンのように
少量をアクセントとしてブレンドに使用するという感じでしょうか。

 うわー、酸味うまそー。
 酸味苦手だと、キリマンジャロはつらいかもね。 フライパンで追加焙煎してみる?(すぐ炭になるので注意!)
 同じタンザニアでも、スノートップの方はもう少し酸味が落ち着いてるみたいだよ。

将来喫茶店を開くときの為の勉強だと思って、がんばってそのまま飲みつづけてみます。飲める所まで。
それでもダメなら、デセールさん言う様にブレンドに使います。

J'sさん、スノートップですか。勉強になります。近所の豆屋で扱ってたら、トライしてみまっす。

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